銀座です!
超スーパーブランド TAG Heuerタグ・ホイヤーです!
路面店です!
来ちゃいました♪
怖いもの知らずのオバサンのあたしは、
時々、銀座のエ○メ○とか、ヴィ○ンとか、のこのこ入ったりするわけです。
で、ついつい買っちまって夫に内緒にしてたりするわけですが、
今回は、プロガーミーティング!
見たいだけ見させていただいても、
『いただくわ♪』
と、いうことはなく、安心して参加させていただきました♪
場所は、晴海通りから 銀座ソニービル と メゾン エルメス の間の道を進んだところ。
次の角が エスパス タグ・ホイヤー 銀座 です。
今回のプロガーミーティングのキーワードの一つは・・・角![]()
この、角地を探すのに、大変苦労されたそうです。
なぜ、角地に拘ったかというと・・・ TAG Heuerという名前に秘密がありました。
| TAG | Heuer |
| Techniques d'Avant Garde (テクノロジー アバンギャルド) ▽ AVANT-GARDE(アバンギャルド) 革新 斬新的な創造性 |
1860年に創設された伝統を表す ホイヤー家の4世代 |
この相対する意味を表現するのに、角地を探し、直角三角形二つに表現したそうです。
また、使っている素材も、金属でアバンギャルドなイメージを表し、木で伝統を表しているそうです。
入口のドアにも、タグ・ホイヤーの象徴的な形・五角形を表現しています。
私は、当然このような超スーパーブランドのお店作りのお話しを聞くのは初めてなのですが、
これほどにまで細部に拘り、デザインされていたことに驚きました!
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タグ・ホイヤーと聞くと、車のイメージがあったのですが、
今回、お話しを聞くと、やはり、車との関わりの多いブランドで、
店内のアチラコチラに、時計と共に車の模型も展示されていました。

車好きなあたしにはタマらない お店です♪
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また、地下には ステーブ マックイーンが来ているのと同じジャケットも販売されていて、
ファンにはたまらない一枚でしょうね♪
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その上、なんとメガネ売り場もあり、


立派な設備も揃っていました。
かけてみたらとっても軽くて疲れなさそうだったので、
老眼になったら、ぜひコチラで老眼鏡を作りたいと思いました♪
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で、調子にのった、あたしは、この“エスパス タグ・ホイヤー 銀座”のみの先行販売モデルを着けさせてもらいました♪
ウキウキな様子を動画で撮っちまいました♪
うふふ♪ デカっ!
この、あたしがつけてもらった Monaco というモデルですが・・・
| カルトなクロノグラフ モナコ。 それは、かつてないコースが強い感動をもたらす素晴らしいサーキットです。 タグ・ホイヤーは1969年に、この難攻不落の特別なグランプリに敬意を表し、 究極の美しさを備えたクロノグラフを発表しました。 ケースは、時計製造の歴史上初めての気密性の正方形で、 マイクロローターを備えた世界初の自動巻クロノグラフ・ムーブメント「Chronomatic」を搭載しています。 スティーブ・マックイーンは、この大胆で反逆精神あふれるデザインの時計の中に自身に似た姿を認め、 1970年、自動車レースにささげられた映画「栄光のルマン」の撮影中に、この時計を愛用していました。 この「Monaco」は、今日でもなお、タグ・ホイヤーにインスピレーションを与えた 前衛的な精神を表現し続けている独特なモデルとなっています。 HPより引用 |
なんだそうです。
時計のひとつひとつに物語があるなんて、知りませんでした!
ステキです!
この手袋もロゴ入り♪
また、とっても繊細な時計の動きも見せていただきました♪
そして、、美味しいお酒を、高級時計に囲まれていただいたワケです♪

ウマイ!
カマンベールチーズ美味かった♪
今回は、実店舗での初めてのミーティング♪
タグ・ホイヤーの事を沢山知ることができ、とても楽しいプロガーミーティングでした。
タグ・ホイヤーのお店の方々
アジャイルメディア ネットワークさん ありがとうございました♪





