キヤノンPowerShot S90 は、アタシにとっては、人生初のハイエンドコンデジ!
思った以上の使い心地で、ウレシス ![]()
じっくり使ったのは、ブロガーミーティングの会場だけなのですが、
いきなり、オートで撮っても、
これは、ホント、なあ~んにも設定せず、電源を入れて、オートで撮った最初の写真!
だいたい、アタシの場合、初めてのカメラは、失敗するんだけど、
いきなり、コレ↑ですよ!
なんのテクニックもいりません!
すごいカメラです!
すごいと思いませんかっ!
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その後、ローライトモードを教わり、
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ローソクの明りを撮ってみました♪
器がクッキリ写りましたよ!
真っ暗な28階のお部屋から撮った夜景も、キレイに撮れました!
あっ、コレ、みんな、アタシが撮ったものですよー!
キヤノンPowerShot S90は、いきなり撮っても、キレイに撮れました♪
キレイに撮れる秘密のひとつは、レンズが違うそう。
コンデジのような小さなカメラには、なかなか使わない大きなレンズ F2.0を使っているそうです。
(F2.0についての詳しいことは、よく分かりませんが・・・これから勉強します♪)
PowerShot S90を企画したときのコンセプトは、
F2.0レンズをIXYに入れたい!
ということで、良いレンズをコンパクトなカメラに入れるということだったそうです。
アタシでもキレイに撮れたポイントは、使われているレンズによるものが大きいのかもしれません。
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ボタンを押すだけ!
フラッシュを たけない時、簡単にボタンを押すだけで切れるのがイイ!ですよー!

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別売らしいですが、HDMIケーブルでテレビと繋いだら、テレビで撮った写真が見れますよー♪

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ISO感度やシャッタースピードを調節できるんですが、なんとなく、一眼みたい♪
一眼をメインに使っている人のサブでも、違和感無く使えるかもです。
(一眼は詳しくないけど・・・アタシ・・・)
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一眼と言えば・・・ PowerShot S90本体のロゴは、
掘った後に注射器で丁寧に塗料を入れる、一眼御用達の方法
で作られているそうです。
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また、ボディはアルミということで重厚な感じがします。
ブツブツした表面も、一手間加えたこだわりだそうです。
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それは、シャッターの位置なんですよね。
指をぐぐぐーーーと伸ばさないと届かない感じがしたので、
キヤノンの方やデザイナーの方にお聞きすると、
モードダイヤルもあるので、シャッターの位置が難しいそうです。
で、アドバイスいただいたのは・・・
↑ このクボミに 親指をかけると、より安定するということ。
うん、確かに!
で、後で思ったんですが、
アタシのコンデジの本体のみの重さは、約130g。
PowerShot S90の本体のみの重さは、約175g。
ということで、重さからくる違和感とか、
お借りしているモニター機ということで、落としちゃイカンという緊張感か、
ちょっと、指が疲れる感じがしました。
この使用感も解消されるのか、これからのモニター生活の中で検証していきたいと思います。
PowerShot S90のモニター生活は始まったばかり♪
楽しいな♪
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【PowerShot G11 or PowerShot S90関連エントリー】
・キヤノンPowerShot S90 ブロガーミーティングに参加しました
・キヤノンPowerShot S90 のファースト インプレッション♪
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・「写真はもちろん、Webに強い」キヤノンPIXUSブロガーミーティングに参加しました♪
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キヤノン PowerShot S90 ■有効画素数 約1000万画素 ■撮影素子 1/1.7型CCD (総画素約1040万画素) ■光学ズーム 3.8倍 ■液晶モニター 3.0型TFTカラー液晶 (約46.1万ドット) ■記録媒体 SD/SDHCカード、MMC/MMCplus/HC MMCplusカード ■電源 付属バッテリー ■寸法 100.0×58.4×30.9mm (突起部除く) ■質量 約175g (本体のみ) ■付属品 リストストラップ、バッテリーパック、バッテリーチャージャー Avケーブル、インターフェースケーブル、CD-ROM ※詳しくはメーカーサイトをご確認下さい。 |












